ここ最近のGo環境

を利用している.

Vimは使い慣れてないけどIntelijまで使わなくていいかなーって時にvscode-go見つけてからずっと愛用してる.

vscode-goはエディタ内でデバッグが容易なのでぜひ使ってもらいたい.

glideはgo1.5からの機能のvendoringを活かした依存関係管理ツール.

こいつのいいところはもちろん標準のvendoringをそのまま使えることにあるのだけど.

その他にプライベートリポジトリにも対応していて, 仕事関係はOSSにできない部分も結構あるのでたいへん助かっている.

glideやvscode-goの使い方などはドキュメント通りに進めれば特に難しいことはない(Go使ってるくらいなら事故解決できるよね?)ので試すだけでも価値あると思います.

あと最近気になってるのはUberが開発してるFlameGraphだろうか.

https://github.com/uber/go-torch